RECRUITMENT

第17回日本ソフロロジー法研究会学術集会
集会長 竹内 肇

第17回の学術集会のテーマは『コロナ禍の時代とソフロロジー』とさせて頂きました。このことを踏まえ、今回はシンポジウムの場を設けたいと存じます。テーマは【コロナ禍の時代にソフロロジー式分娩法をいかに実践していくか】にしたいと存じます。具体的には、
①ソフロロジー式分娩法を実践するうえで、どのような困難があったか。
②それに対して自施設でどのような工夫を講じてきたか。
③今後どのような対策を行っていけばよいか。
について、具体的に各施設に発表して頂き、研究会全体で、「コロナ禍の時代のソフロロジー式分娩法実践の対策」を検討する場にしようと考えております。発表の項目については、ご自由に変更されてもよいと存じます。発表者にそのままシンポジストになって頂く予定です。
また従来通り、コロナ関係以外の演題も広く募集させていただきます。演題募集のスケジュールは下記のごとく予定いたします。

スケジュール

  • ①発表形式:発表形式は、すべて口演(MS Powerpointによるプレゼンテーション)を予定しております。発表時間は5分程度でお願い致します。
  • ②演題および抄録原稿締切:2022年9月15日(木)まで延長いたしました。
  • ③応募方法:応募はメールにて受け付けます。必要事項を記載の上、下記のアドレスまでお申し込みください。

    【E-mail】
    takeuchiobgy@ams.odn.ne.jp

    【必要事項】

    • 1) 演者氏名(複数名の場合、発表者名の頭に○を付けてください)
    • 2) 会員番号所属機関
    • 3) 演題名(60文字以内)
    • 4) 連絡先住所
    • 5) 連絡先電話番号
    • 6) メールアドレス
    • 7) 抄録原稿(添付)
    • ※抄録原稿は、本文800文字以内でお願い致します。

演題募集に関するお問い合わせは、メールにてお願いします。

【E-mail】takeuchiobgy@ams.odn.ne.jp


皆様のご応募を心からお待ちしております。